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※HPからのチケット予約受け付け締め切りは、公演日一週間前までとさせていただきます。

12/15(金)

名古屋初上陸!!「二人きりのプログレバンド」2017』 山本恭司&厚見玲衣 DUO LIVE ~VOW WOW、PINK FLOYD、KING CRIMSON等、伝説のバンドの名曲の数々が、この二人の手にかかり現代によみがえる~

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チケット先行受付

<チケットぴあ>
プレリザーブ(抽選) 受付期間:6/17(土)11:00~6/22(木)11:00

山本恭司:http://www.kyoji-yamamoto.com/
厚見玲衣:http://atumic-rooster.org/

BL cafe(ボトムライン1F)

Open)7:00PM Start)7:30PM
前売)¥5,500
〈入場時にDrink代¥500別途必要〉

7月1日発売

12/18(月)

Steve Lukather ‘Nervebundle’

1218

出演:
Steve Lukather スティーブ・ルカサー(g,vo)
Jorgen Carlsson(from Gov't Mule) ヨルゲン・カールソン(b) from ガヴァメントミュール
Toss Panos トス・パノス(ds)
Jeff Babko ジェフ・バブコ(key)

ロックバンド・TOTOのギタリストであるスティーブ・ルカサー。TOTO結成以前から、現在でもスタジオ・ミュージシャンとして活動しており、ボズ・スキャッグス、オリビア・ニュートン・ジョンのアルバムにも参加。さまざまなCDで彼のプレイを聴ける。 共にスタジオ・ミュージシャンとして活動していた、ジェフ・ポーカロ、デヴィッド・ペイチとの3人で、1977年にTOTOを結成。翌年に、ファースト・アルバム「TOTO」を発表する。「たとえどんなスタイルの音楽であろうが、スタジオに来れば一発で最高のプレイを録音する」とまでいわれるほど、一流プロデューサーや大物アーティストから、絶大なる人気と信頼を得ているギタリストである。ギターテクニックには確かなものがあり、難解なソロからジャジーな指弾きまで、幅広くこなせる。各ジャンルでルカサーフリークは多い。今回自身のバンドで初来日を果たす。ボトムラインのステージで、彼のテクニカルなギターの指さばきが堪能できるチャンスだ。

zipfm_logo

Open)7:00PM Start)8:00PM
前売)¥8,900
〈入場時にDrink代¥500別途必要〉
主催: ZIP-FM/ボトムライン

8月5日発売

12/26(火)

THE STYLISTICS

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出演:エアリオン・ラブ(vo) ハバート・ムレル(vo) ジェイソン・シャープ(vo) ハロルド’イーバン’ブラウン(vo)

伝説のファルセット。キングof ソウル・グループTHE STYLISTICS登場!


日本では、キムタクのCMのバックに流れた曲の原曲のトランペットのイントロが印象的な「Can’t Give You Anything」は日本でも大ヒット。
アルバム『The Stylistics COVER』でも邦楽・洋楽の名曲を洗練されたスタイリスティックス・サウンドで心地よく料理されている。自己の楽曲のアカペラやJ-popからは小田和正「ラブストーリーは突然に」、尾崎豊「I LOVE YOU」、ゴダイゴ「ビューティフル・ネーム」、チューリップ「青春の影」、Kiroro「未来へ」、特にボールヤングの「Everytime you go away」は、ブラック・ソウルコーラスワークでオリジナルとは別の素晴らしさがある。
1968 年結成のスタイリスティックス。あえて経歴は必要無いだろう。「誓い」や「愛がすべて」のヒット曲を引っさげ、過去、40 年以上前から来日公演を果たし、200 回近く日本で公演を行ってきた彼ら。2006 年に資生堂ギャッツビーのTV- CM に「愛がすべて」の替え歌が使用され大反響を集め、 新たなファン層を獲得する。彼らにとって、長年支 え続けてくれた日本のファンは特別な存在であることを公言している。
年末のThe Stylistics ジャパン・ツアーは毎年恒例となっている。 ここボトムラインでも何度も出演しているが、2009年の年末から8年振りの登場となる。 心地よいソウル・サウンドに酔いしれよう。

kirin

Open)6:30PM Start)7:30PM
ペアテーブル指定席)¥20,000 全自由)¥8,500 (フリードリンク付)
協力:KIRIN

8月19日発売

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